2009年01月20日

オバマ氏、米大統領就任

 20日にバラク・オバマ氏の米大統領就任式が行なわれるという。
 それに関連して、今朝の日経に、ブッシュ大統領についての海外主要紙の評価が転載されていた。
 酷評、擁護などいくつか挙げられていたが、笑ったのは、英ガーディアン紙の社説。
「最後にブッシュ氏が評価されるべき唯一の良い点は、オバマ氏の大統領選勝利を可能にしたことだ」


↓まだオバマ氏の就任式の写真がないので、前日19日のキング牧師生誕祝日関連のニュースを入れておきます。





posted by 田北知見 at 16:19 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタいじり

2009年01月13日

アメリカの多様性と、ユダヤ・イスラムの共存について




 以前にも、ちょっと書いたことがあるけど、こういうところが、アメリカのすごいところだ。と、いつも思う。
 考え方が違う人々が、議論や意見をかわしながらも、ちゃんと共存している。
 日本みたいに、誰かが「こうだ!」と言い、その声が大きくなれば、もう、誰も「それって、違うんじゃないか?」と言えなくなってしまう。みたいな怖さがない。

 あと、これも以前にちょっと書いたけど、ユダヤとイスラム、努力すれば共存できると思うのだが…。甘い理想なんだろうか?

posted by 田北知見 at 16:39 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタいじり

2008年12月26日

早乙女 貢 の訃報によせて

 歴史小説家の早乙女 貢 が23日、亡くなった。
 早乙女氏は旧会津藩士の家系出身ということで、私の印象では、作品やエッセイ、インタビューなどで何かにつけて、
「旧 薩長土肥のやつばらの、酷かったこと」
「会津系の人々の苦難や、いかに」
みたいなことを吼えておられた。というイメージの大作家だ。
 私は山口県出身(長州系)なので、早乙女氏のご主張を読むにつけ、
「会津系の人々は確かに気の毒だったとは思うが…そんなに熱く語られてもなあ…」
と困惑するばかりだった。
 しかし、ご主張の内容はごもっともだし、最近はなかなかハッキリものを言う人が少なくなっているので、その気骨というか闘魂(会津士魂)についてはリスペクトしていた。
 ご冥福を、お祈り申し上げます。
posted by 田北知見 at 12:22 | 東京 ☀ | Comment(1) | TrackBack(1) | 時事ネタいじり

2008年11月27日

ひどい・・・(T−T)・・・




 現地へ出張中の邦人ビジネスマンが、この事件に巻き込まれて亡くなった。
 いつもこの手の報道に接し、腹が立つ。

 以前、やはり同じ業界の会社員が、中米駐在中に事件に巻き込まれた話を聞いた。
 現地法人の社長をしていた人が、現地の誘拐ビジネスグループに誘拐されたのだ。事態は膠着し、数ヵ月後に、遺体で発見されたと聞いた。

 また、米ニューヨークの9.11テロに巻き込まれて亡くなった、私の地元の人の話も聞いたことがある。
 地銀の行員で、現地拠点はすでに撤退しており、元支店のあった場所で残務整理をしていたのだという。

 本人に、何の非もない。会社員で、たまたまその地位に就いていただけだ。たまたまその場にいただけだ。
 本当に腹が立つ。遺された家族や、同じ会社の人たちは、やりきれない思いだろう。
posted by 田北知見 at 16:13 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(1) | 時事ネタいじり

2008年11月20日

市場至上主義(←シャレか?)時代の終焉

 『JB PRESS』サイトの『ブッシュノミクスの終焉〜自由放任の限界露呈』を読んだ。
 ここ数年、市場至上主義が行き過ぎてしまい、現在の結果になっていることは、多くの識者が指摘しているとおりだろう。

 同時に、
「では、オバマ大統領になったら、昔のルーズベルト大統領時代のニューディール政策のように、『大きな政府』となるのか?」
「グローバル化は間違いだったのか? 再び各国とも保護主義的な時代が来るのか?」
という問いかけには、これまた、上記記事を含めて、多くの識者が「違う」と指摘している。

 オバマ大統領就任後の米国について、18日付け日経朝刊のインタビュー記事では、FRB(米連邦準備理事会)元副議長のアリス・リブリン氏が、要旨(抜粋)次のように語っている。

「危機管理のため、いったん財政赤字が膨らむ。
経済健全化を早期に実現できるか、その段階で財政赤字削減に転換できるかが焦点だろう」

「小さな政府か大きな政府かという議論はあまり有益ではない。
政府の歳出はGDP(国内総生産)の20%前後で長年推移している。
冷戦時代に大きな比率を占めていた国防費が減る一方、社会保障予算が増えており、財政支出の性格が変わった」

「グローバル化にともなう富の集中を緩和し、持続可能な経済・社会を築くには、ある程度の再分配は必要だろう」

 また、同じく20日付けで、独ハレ経済研究所のウルリッヒ・ブルーム所長は、要旨(抜粋)次のように語っている。

「市場に一定のルールは必要との認識は広まっており、オバマ政権も米国内での規制見直しを進める。
 甘い規制とFRBの低金利政策が不動産バブルを招いたとの反省もある。
 だが、フランスのサルコジ大統領が提唱するような、主要産業の一部国有化などの政府介入は、効果が不透明で行き過ぎた反応だ」

「問題は多くの国でグローバル化による果実を企業部門と政府部門が独占してしまったことだ」
「それに比べ家計部門は相対的に恩恵が少なかった。
 欧州では個人消費が冷え込んだままで、それが景気の急減速につながった」
「今後は政府・企業・家計の3者をバランス良く成長させることが課題となる」
posted by 田北知見 at 17:10 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタいじり

2008年10月23日

中小企業には「支援」、農漁業者には「バラマキ」?

 きょう23日付の日経朝刊1面トップは(私が読んだ版では)
「中小企業支援へ時限減税」
だった。
 記事には、与党が検討中の追加経済対策のひとつとして、
「世界的な金融危機の余波で苦境に立つ中小零細企業を支援するため、法人税率の時限的な引き下げなど減税措置を新たに盛り込む」
と書かれている。

 減税といっても、実質は「補助」みたいなものだよね?と、サラリーマンの私は思ってしまう。

 一方、別の面(ページ)には、
「生産調整のコメ農家 補助金 上乗せへ」
との見出し。これについての記事には
「解散・総選挙を控え、自民党が打ち出した農政対策に沿った内容で、『バラマキ色』が強まっている」
と書かれている。

 以前、漁業者への補助金が決定した際にも、日経には
「今後は拡大しないように、バラマキを警戒しよう」
みたいな論調で書かれていたと記憶している。
(ちなみに、当時、この補助金について、漁業者の多い地域の地方紙(確か『河北新報』(本社・仙台市))の記事をネットで見たが、「条件が厳しすぎて、多くの零細業者は、この補助を受けることはできない」との関係者の意見が載っていた)

 日経の論調によれば、中小零細企業の苦境は「世界的な金融危機」ゆえで、補助は「支援」というが。
 農漁業者だって、ある意味、自営業や中小零細企業みたいなものだし、その苦境も、一部の投機家のせいで原燃料価格が異様に高騰したからという面が大きいのではないか。
 そして、(繰り返すが)日経の論調によれば、中小零細企業への補助は「支援」なのに、農漁業者への補助は「人気取りのバラマキ」ということになってしまう。
 うーむ…。まあ、日経だからだろうが。
posted by 田北知見 at 14:47 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(1) | 時事ネタいじり

2008年10月20日

外資系金融の人?(笑)


 東洋経済オンラインサイトの「外資系金融に吹き荒れるリストラの嵐、路頭に迷うセレブ失業者」を読んだ。

 そういえば、リーマン破綻が話題になっていたころ、同じマンションの住人で、アフリカ系アメリカ人男性と、白人女性のカップルが、ちょうど引っ越して行った。
「もしかして、リーマンに勤めてた人かな?」
と、冗談を言っていたのだが…。(笑)

(すみません、とくにオチはありません)
posted by 田北知見 at 17:13 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタいじり

2008年10月15日

三浦容疑者の、高笑いが聞こえるようだ。

 1981年に起きた「ロス疑惑」の三浦和義容疑者が、10日、自殺した。
 14日には、米ロサンゼルスの検察側が追訴していた共謀罪について、地裁に取り下げを請求。同地裁は取り下げを認めた。

 ニュースサイトをざっと見ると、三浦容疑者への同情票も多いようだ。
また、ロサンゼルスの司法側への責任追及を求める声も出ている。

自分の罪は結局ウヤムヤ。アメリカの司法への批判や、自分への同情を集めることができる(被害者ヅラ)。
「フフフ、思い通りだ」
と、天国で、三浦容疑者が含み笑いをしているのが、聞こえるようだ。(笑)

 私は米司法について詳しくはないが、共謀罪は、たとえば「マフィアの親玉が、三下などを使って人殺しなどをさせ、自分自身は罪を逃れる」みたいなケースが後を絶たないため、そうしたケースに、実行犯じゃなくても罪を償わせるようにしているのではなかったか。

 また、あれだけしぶとい生きざま(正否は別として)を見せていた人物が、自殺するなんて、ふつうなら想定はできないだろう。ロス市警側に落ち度があったとは思えないし、逆に、三浦被告のキャラから言って(笑)何かウラがあるんじゃないか、みたいなことは、考えにくいと思う。
posted by 田北知見 at 17:06 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタいじり

2008年09月30日

下関市でロンドンバス。



 たまたまAFPのサイトを見ていたら、「下関」の文字が目に付いた。(山口県下関市は私の出身地)
 そおか…シャレたことを、やるでないの、下関。
posted by 田北知見 at 17:07 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(2) | 時事ネタいじり

2008年09月24日

よかった…っていうか、よかったですね、麻生さん。




 自民党総裁選の時に、
「小池・石原・石破の3氏のうち、誰かが総裁(首相)になったら、私は日本の国民であることが、ちょっとイヤになるかも…(笑)」
「それなら麻生氏(あるいは与謝野氏)のほうが、マシだ」
と思っていたので。

 以前から、首相やる気まんまんだった麻生氏。よかったね。
 でもできれば、私としては、イチロー(小沢一郎氏)に首相になってほしかったけど。これこそ、絶対ムリか?(笑)
posted by 田北知見 at 16:56 | 東京 ☀ | Comment(3) | TrackBack(1) | 時事ネタいじり

2008年09月02日

福田首相辞任で思ったこと。

 きのう1日夜に福田康夫首相が辞任を表明した。
 今朝2日未明には、麻生太郎自民党幹事長が総裁選への出馬の意向を示した。

 このブログでは、以前、「麻生氏ではなく、福田氏に期待」と書いたのだが、結局、ねじれっぱなしで終わってしまったな…(笑)。

 2日付け日経朝刊には、ここ最近の、歴代政権の日経平均騰落率が載っていた。
 在職期間中、最も騰がったのは、意外にも小渕恵三氏。(在職期間:1998年7月30日〜2000年4月5日。騰落率26.3%)
 小泉純一郎氏は11.3%。(在職期間:2001年4月26日〜2006年9月26日)
 福田康夫氏は今のところ、マイナス21.9%。
 最も下落したのは、森喜朗氏のマイナス31.7%。←これを見て、「ぶはっ」と笑ってしまったのは、私だけではないだろう。

 きょうの日経平均は続落し、224円71銭安の1万2609円47銭で引けている。
 「次は、麻生太郎首相か?」
ということで、買われたのは、ブロッコリー<2706・ジャスダック>創通<3711・ジャスダック>東映アニメーション<4816・ジャスダック>GDH<3755・東証マザーズ>など、アニメ関連銘柄。
 弊社のベテランたちは、
「これという主力銘柄が騰がらないようじゃなあ…」
とため息をついている。




↑福田氏や麻生氏の写真を入れてもしょうがないので(笑)、かわいいペンギンの映像で癒されてください。
posted by 田北知見 at 17:03 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(2) | 時事ネタいじり

2008年08月27日

ひどい・・・(T_T)(怒)




ひどい…(T_T)(怒)
posted by 田北知見 at 17:43 | 東京 ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 時事ネタいじり

2008年08月20日

北京五輪について




 北京五輪、盛り上がってるんですか?
 私はテレビを見ないので、サッパリ分からない。
(前回のアテネは、ずううっと見てたんだけど)

 柔道の谷亮子、銅で残念だったなあ。「ママでも金」、ぜひ実現してほしかったのだが。
 イヤ、でも、オリンピックでメダルを取るってだけでもスゴイのだが。彼女の場合は「金で当然」みたいな雰囲気があるのがまたスゴイ。

 私の贔屓の選手は、78キロ超級の塚田真希(綜合警備保障<2331>)。
 アテネの時からのファンだ。
(というほど、よくは知らないが。っていうか、柔道じたい、よく分からん)
 重量感があって、貫禄充分(といってもまだ26歳)な、昔ながらの女性柔道家タイプの選手なのだが、アテネ五輪で金メダルが決まった時、顔をくしゃっとして、うれしそうに泣いていた。
「あ…、かわいい…」
と思ったのだった。
(トップクラスの選手に、「かわいい」は失礼かもしれないけど)

 サッカーの なでしこジャパン、21日の3位決定戦はゼヒがんばってほしい。銅メダル、期待してるよ!
posted by 田北知見 at 17:25 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタいじり

2008年08月06日

伝える責任〜ヒロシマ、63回目の原爆の日に寄せて




 いま、日系アメリカ人が書いたミステリーを読んでいる。
 アメリカ生まれ、アメリカ育ちのアメリカ人著者にしては、かなり日本のことや、日本人のメンタリティについて、正確に把握しているなあ、と思う。
 それでも、やはり、原爆や放射能の恐怖については、認識がやや不足しているなあ、と思ってしまう。
 以前も書いたが、やはり、被爆した当事者でないと、なかなか「核の恐怖」は解らない。
(日本人は皆、広義の被爆「当事者」だと私は思っている。)
 人類のために、核の恐怖を伝える責任があるのではないか。と、大げさかもしれないが、思ってしまうのだ。
posted by 田北知見 at 17:43 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタいじり

2008年07月14日

あんまり、他国に対して、ナメた態度を取らないほうが…




 数年前、日本人拉致被害者の「その後」について、北朝鮮側が調査結果を発表した時、
「いや…それは、ありえないでしょう…?」
というような内容を見た憶えがある。
 たとえば、どう見てもほとんどクルマが走っていないような「現場写真」とともに、
「拉致被害者の○○さんは、ここで自動車事故に遭った」
とか。

 当時、私は、一国の政府というのは、そんなにムチャなことをしないものだと思っていたので、
「いくらなんでもそんな、ハッキリ嘘と判るようなことを、公式発表にするとは…」
「わが国を、ナメてるんだろうか?」
と、ビックリしたものだった。

 しかし、今回の韓国人観光客射殺事件で判った。
 かの国がナメているのは、日本だけではないのだと。

 むかし世界を相手にナメた態度を取り、ボッコボコにやられた経験がある国の国民(日本人)の1人として、
「あんまり、ナメた態度を取らないほうがいいよ」
と、アドバイスしてあげたい。
posted by 田北知見 at 17:26 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタいじり

2008年07月11日

パンダから北京五輪




 ここのニュースサイトで、別のニュースを見ていたのだが、こんなにかわいい画像をフト発見したので、入れてみる。
 うう…カワユス…。

 そういえば、北京五輪開催まで、あと28日。
 ちなみに、株式市場では、すでに「五輪後に来る株は何か」というのが、話題のひとつになっているようだ。
 次って…2012年ロンドン五輪関連株…?
 …ちょっと違うか…。
posted by 田北知見 at 17:42 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタいじり

2008年06月19日

写真を見るだけで、癒やされる…。




か…かわいい…。
つるんと真っ黒な瞳が、ラブリーだ。

別のニュースサイトでは、白鳥のヒナの写真
を見かけた。
こっちもポワポワでかわいい。

…癒やされる…。
posted by 田北知見 at 16:26 | 東京 ☁ | Comment(1) | TrackBack(0) | 時事ネタいじり

2008年06月17日

それを言う権利はない。




 他のサイトやメディアの報道によると、宮崎死刑囚は、
「絞首刑は残虐」
「踏み板(床板)がはずれて下に落下している最中は、恐怖のどんぞこにおとしいれられるのである(人権の軽視になってしまいます)」
と主張。薬物注射による執行の導入を訴えたという。
 また、
「この国の現行の死刑執行方法だと、死刑確定囚の人は、刑執行時は恐怖とたたかわねばならず…」
などと主張していたそうだ。

 宮崎死刑囚に殺された女の子たちは、彼以上の恐怖と苦痛を感じ、彼より何万倍も人権が蹂躙されたのだが。
posted by 田北知見 at 16:56 | 東京 ☁ | Comment(1) | TrackBack(0) | 時事ネタいじり

2008年04月02日

パンダ ネタを見て、ほんわかしてる場合じゃないのだが・・・(汗)




 読んで爆笑したので、入れときます。…(笑)…

 とはいえ、こんな脱力系ニュースではなく、取り上げねばならない、ホットで深刻な中国ネタ(チベット問題と五輪ボイコット)があるのだが…。(汗)

 人権問題や民族問題について、中国に対し、抗議の意を表すのは良いことだとは思う。
 しかし、一方で、やはり政治とスポーツは切り離すべきなのではないか?とも思うし。

 1980年のモスクワ五輪では、何人かの選手にとっては人生が大きく変わってしまった。
 また、確か、数年前、サッカー ワールドカップの予選で、中国人サポーターが、日本の歴史認識に対して抗議の意を表し、
「スポーツの場に、政治問題を持ち込むとは、なんて野蛮(野暮)な」
と非難された。…と記憶している。
posted by 田北知見 at 18:08 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 時事ネタいじり

2008年04月01日

エイプリル・フール向けのパロディサイト。

 きょうはエイプリル・フールということで、「なんちゃってサイト」が数多く出ているようだ。
 私はきょう初めて知ったのだが、大手サイトが、エイプリル・フール向けに、わざわざパロディサイトみたいなのをつくるらしい。

 たとえば、円谷プロ「ウルトラマン」サイト
 2ちゃんねるのパロディらしいのだが、「ウルトラマンだけど何か質問ある?」とか、「ヒマだからちょっと地球制服してくる」「地球に行くとありがちなこと」とか。
 おもしろい。
(一応、リンク貼ってみるけど、4月2日以降は、見れないのだろうか…?)
posted by 田北知見 at 17:33 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタいじり

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