2008年04月02日
パンダ ネタを見て、ほんわかしてる場合じゃないのだが・・・(汗)
読んで爆笑したので、入れときます。…(笑)…
とはいえ、こんな脱力系ニュースではなく、取り上げねばならない、ホットで深刻な中国ネタ(チベット問題と五輪ボイコット)があるのだが…。(汗)
人権問題や民族問題について、中国に対し、抗議の意を表すのは良いことだとは思う。
しかし、一方で、やはり政治とスポーツは切り離すべきなのではないか?とも思うし。
1980年のモスクワ五輪では、何人かの選手にとっては人生が大きく変わってしまった。
また、確か、数年前、サッカー ワールドカップの予選で、中国人サポーターが、日本の歴史認識に対して抗議の意を表し、
「スポーツの場に、政治問題を持ち込むとは、なんて野蛮(野暮)な」
と非難された。…と記憶している。
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結果は、目を充血させて、食い入るように見ていました。
日本人のことを考えるに、AVの普及が必ずしも少子化の歯止めになっていないことを思うと、効果は疑問ですね。
疲れマラ(失礼!)という言葉があるそうで、死にそうに疲れたときに、ムキムキと(失礼!)来ちゃうそうで、やはり野生では生命の危機に瀕したときに生殖スイッチが入るようです。
とすると、隣の檻で虎を飼う方が手っ取り早いのかもしれません。
(それで萎えちゃうようなやつは絶滅してしまえ!)
保護官の話によれば、ある日パンダが笹を食べていると、熊がちょっかいを出して笹を取り上げたそうです。パンダは今食べようとした笹が無いので、目が点になって(本当です!)、それでも気を取り直して次の笹を食べようと笹を取って食べようとしたらまた無い。振り向くと熊がニヤニヤと(本当です!)している。パンダは顔を真っ赤にして(本当です!)怒って、熊にびんたをくらわすと、熊は山の斜面を転げ落ちていったそうです。
いい話だと思いません?